オペラ夏の祭典2019-20 Japan-Tokyo-World

オペラ夏の祭典2019-20 Japan⇔Tokyo⇔World『トゥーランドット』出演者変更のお知らせ

オペラ夏の祭典2019-20 Japan⇔Tokyo⇔World『トゥーランドット』に出演を予定していたカラフ役サイモン・オニールは、本人の都合により、出演できなくなりました。

代わりまして、デヴィッド・ポメロイが出演いたします。

 

デヴィッド・ポメロイ

【カラフ】デヴィッド・ポメロイ

カナダ出身のテノール。2009年に『ホフマン物語』タイトルロールでメトロポリタン歌劇場にデビュー。これまでに、カナディアン・オペラ・カンパニー、バンクーバー・オペラ、カルガリー・オペラ、モントリオール・オペラ、マニトバ・オペラ、ニューヨーク・シティ・オペラ、メトロポリタン歌劇場、フランクフルト歌劇場、シュトゥットガルト州立歌劇場などで『ファウスト』タイトルロール、『カルメン』ドン・ホセ、『椿姫』アルフレード、『トスカ』カヴァラドッシ、『蝶々夫人』ピンカートン、『死の都』パウルなどに出演。最近では、エドモントン・オペラとカルガリー・オペラで『トゥーランドット』カラフ、ケルン歌劇場『フィデリオ』フロレスタン、『タンホイザー』タイトルロール、シアトル・オペラ『アイーダ』ラダメス、ブレゲンツ音楽祭『カルメン』ドン・ホセ、バンクーバー交響楽団『ピーター・グライムズ』演奏会形式のタイトルロールなどに出演している。今シーズンは、ニューオーリンズ・オペラ、サンパウロ・テアトロ・ムニシパル『トゥーランドット』カラフに出演。今後の予定に、リモージュ・オペラ『死の都』パウル、バンクーバー・オペラ『ファウスト』タイトルロール、シュトゥットガルト州立歌劇場『ナクソス島のアリアドネ』バッカスなどがある。

 

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